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そんな投げやりな上司にもうんざりしているところですが、 みなさんの会社で取り組まれていることなど、できるだけ具体的に教えていただきたいです。 私が勤めている会社は、建設系の会社ではありますが、 施工管理(ゼネコン)ではなく、コンサルタントを主に行っています。 業務は、毎日違う現場に1人(たまに2人)で行くことが多く、 毎日の出社時間や退勤時間は、現場の場所や業務内容によってバラバラです。 天候や現場の工程にも影響を受けるので、急に「明日来て欲しい」と予定が入ることや 雨天のため急遽中止になることもあり、前日の昼に明日の現場予定が確定し、人員配置を決めるという流れです。 現在、会社では数年前にスーパーフレックス制を導入しており、 9:00~17:30が基本的な勤務時間になっていますが、 現場がなければ、早く帰ったり、遅く出社したり、自由にできます。 (ただし、前日の17:00までに上司にメールが必要です) 特に、フレックスの活用事例があれば教えていただければ幸いです。 現時点で私が考えたことは、 【社員の出社予定時間、退社予定時間、抱えている業務を表などで共有する】 メリット①:そうすれば、各個人が抱えている業務の配分がしやすく、手伝ってもらいやすい。 メリット②:退社予定時間を宣言しておくことで、ダラダラ仕事をする時間を削減できる。 他に、良い案はありませんか。
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まず現状を把握して、目標値を設定しなければ、 せっかく考えた施策がどれだけ効果がでたのかわかりません。目標値の設定は必ずやってください。 次に、現状を知る指標として一つ挙げられるのはKPIの算出です。 たとえば、一つ一つのタスクの所要時間を定量化し、 現場で必要な工数を洗い出し、何時間かかる、というのを経験則ではなくロジカルに算出します。 とはいえ、 現場の環境に応じた事前準備が様々、 作業は簡単でも資材が重い、雨の場合は、デリケートな資材の場合は、スペースが狭い、重機の問題、などいろんな『非効率』がひしめく環境ですが、 現場任せにした結果が今なので、組織的な管理が必要です。 まずは極めて一般的な事例があればそれを使って様々な数字を出してください。 ある程度所要時間を定量化した上で、 ここまでの工程を何時間で終わらせて下さい、終わらない場合は相談してくださいと工程ごと区切って管理しなければ『最終期日に間に合えばいい』となり、間の管理がずさんになって、残業が膨れ上がります。 というのを、施工管理の人間にさせることです。
機械化、専業(担当を細分化)自動化。 まずは、何がどれくらいの時間がかかってるのかを分析するところから始めて、それが能力によるものなら、教育に力をいれるし、ツールによって改善出来るものなら改善していく。 移動を伴うなら、ルートの最適化とか。 日本の電車って時間通りに規則正しく走ってるやん。 中央司令部でコントロールしてるんだけどさ。 そういう事を取り入れるとかね。 キーエンスなんかは営業車にGPSついてるみたいだから、滅茶苦茶コントロールしてるみたいだけど。 コンビニとか、どっかでサボったらバレるらしい。 それが、良いかどうかは置いておいて一つの手段ではある。 効率化するという事は、定時間内の算出をあげないと効果が表れないので自分の仕事量が増えるんだけどね。そこが納得できるならば、やってみるのもいいかもしれない。 一番は自動でやってもらうのが、負担も無くていいんだけどね。 コンサルだと改善出来る部分も制限されそうだけど。 相手に合わせる事になるから。 社内で提出する書類の見直しとかが手っ取り早そうだけど。 不必要な部分を削るとかね。その内容は本当に適切かどうか。とか精査して。 定期的に改訂していく必要はあるわな。 面倒だけど。
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