解決済み
・片方は、インフラエンジニアの技術取得に特化しています。任意で取れる資格は、基本情報技術者、OCJ-P bronze SE7/8、LinuC、CCNA、MCPです。企業実習もあります。 ・もう片方は、開発工程に関わる言語の勉強が多く、JAVAの習得に特化しており、Pythonも習得できます。任意で取れる資格は、OCJ-P silver SE11、SE17、Python3エンジニア認定基礎試験、JAVAプログラミング能力認定試験2級、です。 私は28歳で、大学を長らく休学していましたが今年の春に卒業しました。 職業訓練を受けたところで、SES以外への選択肢が広がるわけでは無いかもしれません。 そうだとしても、開発工程の学習をする方が将来性がありそうなので、後者を選ぶと良さそうに感じますが、どうなのでしょうか? 前者を選んで、SES入社後に余裕を持つ方が良いでしょうか?
回答していただき、ありがとうございます。 インフラエンジニアと開発エンジニア、仕事内容や使う技術がまるで違いますもんね。 開発をしたい気持ちがあるわけでは無いので、インフラの方にしようかな?という思いに現在至っています。 追加での質問です。 未経験のSES転職でありがちなヘルプデスクや監視の業務は、スキルが付かず他に転職しづらくて闇だ、一生ヘルプデスク、と言う声をよく聞きますが、インフラ系の資格があれば、そのような業務に就職しても後に転職しやすくなりますかね? 仕事内容によりますが、仕事しながら資格勉強をするような器用さが自分には無いので、インフラ系の職業訓練に通いつつ資格の取得をしてからの就職が良さそうに感じています…。その訓練校のコースの就職率はかなり高く、優秀な訓練校なのだと思います。
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なぜITエンジニアになりたいのか、その動機が重要です。 某youtubeの情報に騙されていませんか? 自分で勉強できないから職業訓練校で教えてもらおう、という受け身思考の人は文系脳だと思います。当たり前ですが、職場では誰も教えてくれません。 理系職は基本的に自分で勉強してスキルを身に付けていくしか方法はないです。 これは数学の勉強方法と一緒で、数学も教えてもらうだけでは数学的能力は身につきません。文系科目と理系科目では勉強方法が大きく異なります。 仕事には向き不向きがあるので、自分に向いている仕事をやるほうが長続きします。 私も文系ですが、多くの文系の人は能力的にITエンジニアには向いていません。 文系エンジニアの離職率が高いのがその理由です。 それでもITエンジニアを目指すのであれば、書籍で毎日勉強してみてください。 独学で勉強すれば、仕事として出来そう/無理かはすぐに分かると思います。
なるほど:1
そうだね:2
ありがとう:1
受講前にこれをやってみて https://www.python.jp/train/index.html 自力でどんどん進めていけそうなら後者、そうでなければ前者が良いでしょう。
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