解決済み
→奥行きの最小寸法は5000mm ・吹抜部分を腰壁や手すりではなく、間仕切り壁で塞ぎ、開口を設けた。 →子ども室に隣接させる必要があり、プライバシーに配慮して敢えて塞いだが、検討はずれか。。 ・2.3階の延焼ラインと寸法書いてない →南側道路と北側道路に挟まれた敷地でした。幅が9,000mmの狭小地であったため、書き方がわからなかった。南北の道路中心線からの後退距離はかくべきだったのか。◯防は描きました。 以上の見込んでいるミスはどのくらいの減点になりますか。これでもランクⅠを狙えますか。
2026/09/13 17:43
共感した:0
回答数:3
閲覧数:2,261
a54ba6622さん
高年収求人を覗いてみませんか?
・吹抜けの面積を抜くの忘れた →床面積の計算ミス 正しく計算して建ぺい率の上限や延べ面積要求に抵触していたらオオゴトですが、単に計算間違いだけならいくらかの減点ですみます。延べ面積にもきいてきますから、小さめの減点ふたつです。 ・駐車スペースの奥行きが4900mmになった。 →奥行きの最小寸法は5000mm 5000mmは問題で要求された寸法ですか?要求にあれば面積不足で減点ですが、単に駐車スペースを要求されているだけなら4900mmの駐車スペースは不自然ではないので減点はありません。 ・吹抜部分を腰壁や手すりではなく、間仕切り壁で塞ぎ、開口を設けた。→子ども室に隣接させる必要があり、プライバシーに配慮して敢えて塞いだが、検討はずれか。。 減点はありません。 吹き抜けは上階と下階がつながっているというもので、隣接する室との間になにも置いてはいけないということではないです。開口があるならなおよしです。 ・2.3階の延焼ラインと寸法書いてない →南側道路と北側道路に挟まれた敷地でした。幅が9,000mmの狭小地であったため、書き方がわからなかった。南北の道路中心線からの後退距離はかくべきだったのか。◯防は描きました。 東西9000mmなら2階と3階は全面が延焼のおそれのある部分ですから、延焼ラインは表れません。◯防があればオッケーです。資格学校ではそのむねひとこと書いておけと指導しているかもですが、そのひとことも要求がなければ書いてなくても減点になりません。 以上から、致命的なミスはないと思います。気づいてないミスでの減点と面積計算の減点が重なってどのくらいになるか不明ですが、気づいているものだけならランクIもアリです。
2026/09/13 18:20
なるほど:1
そうだね:1
ありがとう:1
bro********さん
迅速に丁寧なご回答ありがとうございます! やはり、面積のミスは大きいみたいですね。 正しい計算式で吹抜部分を引いたら、6㎡くらいの差がありました。でも延べ床面積と建蔽率の要求には抵触してなかったです。 色々と不明で不安ですがこれ以上のミスはないことと合格ラインに入れるよう祈ります!
2026/09/13 20:06
< 質問に関する求人 >
建築士(東京都)この条件の求人をもっと見る
求人の検索結果を見る
更新日:2026/10/01
< いつもと違うしごとも見てみませんか? >
覆面調査に関する求人(東京都)この条件の求人をもっと見る
カテゴリ: 資格
1
2026年(第29回)ケアマネジャー試験の合格ラインは何点だと予想しますか? 今回は簡単だったので、 • 介護支援分野(25問):20点 • 保健医療...
2
2026ケアマネ試験の合格ラインについて質問です。 昨日はお疲れ様でした。 YouTubeの合格ラインは19/26説が多いですね。 今回は簡単だった、満点...
3
本日行われた全商情報処理検定1級のみなさんが書いた解答を覚えてる限りで教えていただきたいです。
4
第75回全商情報処理検定プログラミング部門を受けた方にお願いです。みなさんが書いた解答を教えて頂きたいです。毎回合格点ギリギリなことから気になっています
5
今日やった情報処理検定1級ビジネス情報の答え教えてください。みんなが書いたので良いです!
6
2027ケアマネ試験の合格点 介護支援 医療・福祉サービス それぞれ何点ぐらいになりそうですか?
7
**公認会計士を目指して総合商社に就職するのは有利ですか?東洋大学から目指したいです。** 現在高校3年生で、東洋大学の会計ファイナンス学科への進学を目標...
8
ぶっちゃけ、今年の1級土木2次の経験記述は 何出ると思う?? 俺は、安全・施工計画 だと思う
9
【社労士試験】撤退するか継続するか悩んでいます 今年2回目の社労士試験を受験しました。 今年は予備校の基準点予想の範囲内に入っていたため、予備校のリサー...
10
今年度の1級土木施工管理技士の2次試験をつい先程、終えてきたのですが、今年の経験記述は労働者の災害を防止するための安全管理についてでした。 そこで、わたし...
