教えて!しごとの先生
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税理士試験で簿記論の勉強をしております。

合併の際の処理なのですが、取得者側が株式を交付する際、合併合意日の時価と合併期日の時価が与えられており、正しい解答としては合併期日の時価を使うというものでした。 なぜ合併合意日の時価を使わないのでしょうか? わかる方いらっしゃれば教えていただきたいです。

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ple********さん

回答(2件)

  • ベストアンサー

    色々な理由がありますが、国際基準との兼ね合いが大きいでしょう。 平成20年までは合意日で測定されていました。

    sen********さん

  • 合併合意日はあくまでその交換比率で合意したってだけやな その後株価が下がるか上がるかはしらんが実際に対価を払って支配した時点(期日)の時価でのれんを計算する 多くの取引は合併比率を変動契約して合意日の金額ベースで算定する 固定契約は期日時点の時価を使うからお互いリスキーやもんな

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    1052157484さん

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