教えて!しごとの先生
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税理士試験の各科目について、難易度を教えていただければと思います。 全11科目〔簿記論・財務諸表論・所得税法・法人税法・相続税法・消費税法・酒税法・国税徴収法・住民税・事業税・固定資産税〕

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fgb********さん

回答(2件)

  • ベストアンサー

    簿記論・財務諸表は必須なので、免除してないならみんな受けます。内容的には日商1級の商簿・会計ができれば余裕かもですが、そのボリュームを増やした感じです。 財務諸表の計算は簿記論の計算ができればある程度対応できる。 記念受験やそもそもエントリーしておいて受けに来ないという人もいるので、合格可能性は表面上よりも少し高めに思える。これが第一の壁。 所得税法と法人税法は選択ですが、難易度的にはほぼ変わらないですが学習時間が多め。基本第一の壁を越えてきている人なので、真剣さが違います。これが第二の壁。 他税法2種:第三の壁 実務に役に立つ税法ほど受験者数が多い。特に消費税。受験生が多いという事は、基本だけではなかなか突破できない。第一の壁と一緒に受ける人もいる。相続税は茨です(第一の壁と第二の壁を超えた人がいきつく王道路線。ガチ勢しかいない)。国税徴収法は税理士試験を突破したい人の最善手のようです(学習時間が少なめで理論オンリー==暗記のみ)。 私的なまとめ A.超むずい 相続税・法人税・所得税 B.すごくむずい 簿記論 C.むずい 財務諸表・消費税 D.普通 他の税法科目 E.普通よりかは・・・ 国税徴収法 総じてむずい。

    tos********さん

  • 私は簿記論、財務諸表論、消費税、相続税、法人税を受けたのでそれで難易度をつけますね! 100点満点でつけます! 簿記論 30点 財務諸表論 20点 消費税 80点(インボイスからの難易度) 相続税 80点 法人税 100点 人によっては消費税が100点の人もいると思います 簿記論はちょっとだけ才能がいる、才能がなくても才能不要な部分を毎回取り切れば、3回ぐらい受ければ受かる 消費税は理論を暗記した後、理解がかなり求められる、のに、理論に照らして回答すると間違えることがある 相続税は暗記がしにくい。計算は楽。全部一瞬で引き出せるだけ覚えればいい点取れる 法人税は単純に暗記量が多い、ただし全体的にわかりやすいです 財務諸表論は特に話すこともない笑

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    aut********さん

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