解決済み
地方公務員として新卒から数年働き、休職の末退職しました。無職期間を経て、リハビリのために別自治体の会計年度任用職員をしながら、在職中に入りたかった都道府県庁や政令指定都市を受け直しましたが、全て最終面接で不合格という結果に終わりました。 その後、民間企業での就職も視野に入れ面接等もしましたが、感覚が合わないことを認識し、次年度に再度公務員試験を受けましたが、全て最終面接に行く前に不合格となりました。 何度も同じ自治体に落ちているので、諦められれば良いと思うのですが、何が良くないのか自分に何が足りないのか、面接で落ちる理由がわからず暗中模索の状況です。 自身の年齢も上がってきており、公務員として諦めるべきなのかご意見いただければと思います。
現在は別自治体職員と働いており、自身の能力が劣ること・公務員という職が合っていないとは全く感じておりません。受験する自治体の同僚からは「必ず合格する」と言われ続けている状態(お世辞かもしれませんが)なので本当に不合格になる理由が分かりません。
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休職退職の原因は受験する自治体では起こり得ないことですか?それとも再発あり得そうと思ってしまうような感じですか? そのあたり面接ではアンタッチャブルなので..あまり踏み込んで話をしないと思いますが、その場合は面接官からすれば人間関係か不適応を起こしたのだろうと推察するでしょう。そうなると、なかなか採用しづらい(他の人に比べて点が低くなる)傾向はあると思います。 経歴だけみると、「公務員で数年働いて不適応起こして休職退職、民間でも雇ってもらえず、どうしようもなく(仕方なく)また公務員に戻ろうとしている」人に見えてしまいます(実際の状況ではなく単純な印象の話です) もし絶対再発しないと言い切れるならそれは根拠を示してアピールが必要ですね。(かなり説得力が必要) ちなみに会計年度は正規と責任度やストレス具合が全く違うので、そこで評価されてもプラスにはならないです。
なるほど:2
休職や退職の理由とかもあるのでは? リハビリってのが身体的な怪我による休職や退職なのか、精神的な病気で休職なのか解らないけど、後者なら採用しても同じように数年で退職されるかも知れないと思われても仕方ないかと。
貴方の受験されたのは、今、働いている自治体なのですか? その前提で、私の意見を述べさせていただきます。 二次の面接にまで到達していると言うことは、一次の筆記試験は通過しているのですね? 一次試験は、完全に本人の得点のみが、合否の根拠です。 ですから、貴方の不合格は、学力の問題ではありません。 つまり、二次で不合格と言うことは、 ①面接そのもので、不都合があった ②今、非正規雇用職員としている部署の、上司の勤務考課が悪かった のどちらかが、原因です。 このような場合、原因は②のケースが、圧倒的なのです。 人事主事は、非正規雇用職員の上司から、勤務考課を上申させています。 (受験本人には、無断で、上申させています。) 二次の場合、合否は、上司の上申が、大きく影響します 影響すると言うよりも、決定的と言った方が、当たっています。 つまり、貴方の直属の上司の受けが、貴方は悪かったのです。 来年も、同じ自治体を受験するのなら、上司に気に入られる努力をするのです。 もっとハッキリ申し上げますと、媚びるのです。 媚びて媚びて媚びまくるのです。 恥も外聞も、捨ててください。 自分の意志は、捨ててください。 これが、世渡り術というものです。
これだけの内容だと、原因は転職歴の多さではないかな?としか言えません。
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