解決済み
事例としては、クライアント様にライティング文章の確認を依頼した際に、パソコンじゃわからないからPDFで送ってほしい。と連絡いただきました。 ドキュメントで提出したため、そのままWordと同じように印刷できますよ。と案内するも、Wordは印刷できるがこれ(ドキュメント)は印刷の仕方がわからない。とのこと。 そのため、印刷方法をマニュアル化したものを送り、電話で方法を案内したのですが、クライアントからは「こんなの電話で言われてもわかんないし、マニュアルなんて見てもわかんないからPDFで送れ。」と言われました。 ※こちらで作成したマニュアルに不備があったらとも思い、どこが分からないかを確認したところ、私が送ったマニュアルは見てすらいませんでした(マニュアルを作るのでもいいですか?と初回の電話の際に確認したところお願いされたため作成したのにも関わらず) 言われたとおりにPDFで再送したのですが、それに対しても印刷ができないから、一回こっち(会社)にこい!と連絡が入りまして、何回か断ったのですが、キャンセルするぞ。とほぼ脅しのような形で私が行くと、コピー機に用紙が入っておらず、印刷ができていませんでした。 ここが一番謎だったのですが、コピー用紙の補充の方法も教えたのですが、「わかんないから」の一点張りで、私から見たら理解しようとすらしていないように見えたのです。 ただ、正直こういう方は結構いるのかと思うので、なぜ理解しないのか。という部分の思考回路?と、こういうクライアント様に対する対処法をお聞きしたく、質問させていただきました。 皆さんはこういった方が周りにいらっしゃったりしませんか? 今回私はクライアント様でしたので、最悪納品さえしてしまえば今後の取引を切るだけなのですが、簡単には関係を切れないような社内や家族、友人にこういう方がいる場合の付き合い方も教えていただけると嬉しいです。 まとめ 長くなってしまい申し訳ありません。 教えていただきたい点は下記になります。 ・上記のような方はなぜわからないと言い張るのか?(思考回路等) ・こういった方(クライアント様の場合)の付き合い方 ・家族や社員のような身近にいた場合はどうすればいいのか?(私の父親が似たような人なので、、、) ご教授いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。
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50代の男です。変化を嫌うというか、自分の知りえる方法以外は受け付けにくくなります。 出来ない事はやらない。最初からやろうとする気もない。余計なチャレンジ=トラブル これが人生で培った教えのような人が多いのは現実です。 結婚している人も少なくなっているし殻に閉じこもるというか。他人の意見を尊重しないと言うか。 良く言う癖の強い意固地なオッサンが多い。そして短気。 相手が自分と同じ土俵では話にならない。温度差がある。 相手の言う形を取って上げる事です。 つまり向き合う時間は少ない方がいいと言う事です。
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