解決済み
司法書士や弁護士は仲間うちて仕事を流し合って連携したりします 行政書士も同じ つまり司法書士が弁護士になったら積み上げた人間関係が崩壊します いままで付き合ってきた弁護士がライバルになるわけで結果的に新規参入として扱われるので仕事がなくなります 弁護士、司法書士はそれぞれ専門分野が違いますので司法試験の勉強なんてするメリットはないです 学歴コンプレックスがあるので、通信で大卒を目指した方が良いですかね?(中退しているので3年次編入できます) ↑ こういうコンプある人によくありがち プライド高い人に限って単に難関資格取って自己の保身を保ちたいみたいな人 難関資格ならなんでもいいみたいな感じの人ですね 正直質問者みたいな人は司法書士とか向いてないと思います こういう人現場でよく見てきましたよ 研修受けて働き始めてから現実が違ったとか言って辞める人も多い業界でもある 開業しても客がつかずに儲からずに赤字 廃業いく人も多い 既に誰かが書いてるけど司法書士や弁護士だけが職業ではないんでもう少し視野を広げて別の仕事探してみた方がいいと思います 余程家がお金持ちとかならまだしも現実を見ないとね
なるほど:2
50歳過ぎてから「弁護士になりました」という挨拶のお手紙をくださる先輩司法書士もチラホラいます。司法書士は提携できる弁護士がほしいので、司法書士から弁護士になったら仲間の司法書士から依頼が来るのではでしょうか。 今も同期で弁護士を目指してる人もいますが、努力しててカッコいいし受かったらいいなと思って応援してます。
そうだね:1
ありがとう:1
司法書士試験合格が見えてきている状況でのご相談ですね。 司法書士試験合格後の司法試験へのチャレンジについては、以下のようなメリットがあります: ・司法書士としての実務経験が民法や不動産登記法などの理解を深め、司法試験の一部科目に活かせる ・司法書士資格を持ちながら勉強できるため、経済的な安定を確保しつつ挑戦できる ・法律の専門家としてのキャリアをさらに広げられる可能性がある 年齢については、36歳からの司法試験合格・弁護士登録も十分可能です。実際に30代後半や40代で司法試験に合格し、弁護士として活躍されている方は少なくありません。特に司法書士としての実務経験があれば、弁護士になった際にも専門性を活かした分野で強みを発揮できるでしょう。 大卒資格については、将来的な選択肢を広げる意味では取得しておくメリットはあります。特に3年次編入可能であれば、比較的短期間で学位取得が可能です。ただし、司法書士試験合格が見えている状況では、まずはそこに集中し、合格後に司法試験や大学編入について検討するという順序も合理的です。 最終的には、ご自身のキャリアビジョンや生活設計に基づいて優先順位を決められるとよいでしょう。司法書士として一定期間実務経験を積んでから次のステップを考えるという選択肢もあります。 ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。
ありがとう:1
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