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説明会に参加し警察官の方が「刑事なりたくて警視庁入ったのに1回もなれなく定年迎えそうだよ」と笑っていました。また、他の警察官の方も「自己申告制度があって毎年書くんだけど、1回も通った事ない」と笑いながら周りの警察官の方と盛り上がってました。 その後、神奈川県警の説明会に参加し、単身赴任がなく、東京に住み通勤もできる、希望の部署へ通りやすさが都道府県警察の中で1位と聞き良いなと思いました。 警視庁 ・メリット ブランド力、年収が高い、福利厚生(夏休み2週間、警視庁信用組合など)、4勤交代(交番)。 ・デメリット 希望の部署が通りずらい。 神奈川県警 ・メリット 希望の部署の配属率が高い、単身赴任がない、通勤圏内に配属される。 ・デメリット 警視庁に比べ年収が低い、福利厚生(夏休みは1週間)、三勤交代(交番) 神奈川県警の方がいいのかなと揺らいでいます。 警視庁と比べ、平均年収40万下がりますが、階級とかでカバーできますし、憧れた刑事になりたいです。また、都内にマイホーム買えるくらいの年収があります。 人生の先輩の意見がお聞きしたいです。 どちらがいいと思いますか?
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あなたの認識間違ってます。 刑事など希望につきやすいのは警視庁です。 なぜなら、警視庁は馬鹿が多いからです。馬鹿と競争すれば勝ち目がたくさんあります。
身内に警察官複数います。 警視庁もいますが、刑事含め希望部署にいってます。 結局本人次第です。新人のうちから実績上げてアピールすれば、専任講習に行かせて貰え、とりあえず刑事にはなれます。そこで適性あれば刑事のまま、なければ永遠に呼ばれません。 そこは警視庁も神奈川県も他県警も同じです。 説明会担当するような人は第一線で働ける能力ないからそこにいるだけです。優秀な刑事なら説明会担当してる暇ないですから。 企業だってそうですよ。 バリバリの営業やら専門部門の人はは説明会に出向かないです。 まあ、そのあたり察する力は仕事できる人には必要かなと。 神奈川県警が1番キツいのは、警察界隈では有名な話です。目指してるのに知らないことにびっくりです。 他の県警受かったなら神奈川は行かないとする人多数です。 単身赴任ないのも嘘です。それこそ刑事になり、トップの係長や課長になれば、通勤に時間使うのが勿体なくなり、一人暮らしするのはあるあるです。 勝手に単身赴任するなら手当はでないから家計負担にはなります。 警視庁並に案件あるのに人員は少ないから休み少なく、残業三昧となります。だから特に大変な刑事なんてやりたくないとなり、最近は神奈川県警だけではなく全体的な刑事は不人気ですから、行きたい部署にいけるかどうか、単身赴任の有無、不透明な休みの実態、階級どうなるか不明な年収でどこにするか決めるのはナンセンスです。
元警視庁警察官でした。 神奈川県警のことは分からないけど、警視庁の夏休み2週間なんて確約されたものなんてないです、夏季特別休暇(通称カトク)で5日ほどどこかの勤務で休みを強制的に入れさせてくれます。 希望の課に行けないなんてことはありません。 最初は地域課に配属されます(交番勤務)、そこでひたすら交通課に行きたいなら交通違反切符を、刑事課に行きたいなら職質をたくさんして、刑事課に関係のする書類(万引きや被害届)などを作成して持っていけば地域の課長や係長に「こいつ頑張ってんな」と贔屓目で扱ってもらい、また名前を刑事課や交通課の人達に覚えてもらいます。(書類を自分の名前で提出しに行くので顔と名前を覚えてもらう) そうすると、地域課長たちはそれぞれの課へ行くために講習があるので1.2枠しかない講習を自分に飛ばしてくれます そこで無事に講習を終えると異動が可能になります
なるほど:1
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